電車にイカツイ青年が乗ってきてその後ろから小柄な彼女が走ってきて彼の胸にどーん!と飛び込んだ。「おー頑張った頑張った」って頭を撫でてもらいながら彼の胸の中ではじける彼女の笑顔。もう見てるこっちが超幸せになっちゃって何だか目元がジ~ンとするなと思って窓に映る自分の顔を見たらびっくり

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

32
「楽しく仕事したい!」と決意し30歳で会社を退職、カメラ購入と同時に開業。バイトで生活費を稼ぎながら写真撮影、動画・インタビュー記事制作などの案件を頂きその人の魅力を発信中。Instagram⇨https://www.instagram.com/odk1987/?hl=ja

コメント3件

一番、盲点のところですね(`∀´)

あ、お久しぶりです。
お元気そうで何より♪
悠凜さん もう色々と技術の発達した現代なのだから、玄関とかにセンサーがあって「(ピピッ!)コウトウブ ノ ネグセ ガ ナオッテマセン」とか音声案内が流れるシステムとかあってもいいと思うんですよね……てか、このシステム売れそうじゃないですか?作りません!?一緒に作ってボロ儲けしません!!??
あ~機械は私はムリだお(*ノω<*)テヘ
(アナログ人間)

代わりに(?)昔話したげましょう(いらない情報)。

私が事務所で新入りだった頃、ひとりのおねぃさまが『明らかに寝癖』をつけて出社しました。
新入りだった私は言うに言えずいたのですが、そのおねぃさまと同年代の男性が「○○さん、後ろスゴい寝癖だよ」とズバッと指摘。
ところが、おねぃさま、
「△△さん!これはファッションなのよ!」と言い放った!
「な、なにぃ!?あ、あれを寝癖と言い切るとは……!(キャプテン翼風に)」心の中で驚愕した私。
しかし、その後、ボスが出社した際、「○○さん、後ろ頭、寝癖ひどいぞ」とズバッと指摘。
△△さんが「社長、これはファッションなんだそうです」と言ったところ、おねぃさまは「あぁぁぁぁぁ!申し訳ありません!すぐに直します!」と化粧室に駆け込んで行きました。

何が言いたいかって、「ファッション」だと言い切った者勝ち(ただし図太くあれ)と言うお話です。

(私はどんな寝癖も『癖毛です』と言い張れるほどの強癖毛ですが、そこまで図々しくはならないwww)
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録